1 ①又は②のいずれか該当する書類が必要
① 技能実習2号良好修了者(2年10か月以上)の場合
・ 以下のいずれかの書類
・・ 技能実習評価試験(専門級)の実技試験の合格証明書の写し
・・ 技能検定3級の実技試験の合格証明書の写し
・・ 技能実習生に関する評価調書
※ 試験免除の対象となる職種・作業は運用要領の別表参照。
※ 所属機関が過去1年以内に改善命令等を受けていない場合は省略可。
※ 過去提出済みで変更なければ省略可。
② ①に該当しない場合
・ 以下のいずれかの書類
・・ 造船・舶用工業分野特定技能1号試験の合格証明書の写し
・・ 技能検定3級の合格証明書の写し
・ 以下のいずれかの書類
・・ 日本語能力試験(N4以上)の合格証明書の写し
・・ 国際交流基金日本語基礎テストの判定結果通知書の写し
※ 対象業務区分は運用要領の別表参照。
※ 過去提出済みで変更なければ省略可。
※ 技能実習2号良好修了者は日本語証明書が省略可(ただし、そのことを証明する書類が必要)。
2 造船・舶用工業分野における特定技能外国人の受入れに関する誓約書(特定技能所属機関)
3 造船・舶用工業事業者の確認通知書
※ 過去に提出済みで変更なければ省略可。
4 協議会の構成員であることの証明書(特定技能所属機関)
5 造船・舶用工業分野における特定技能外国人の受入れに関する誓約書(登録支援機関)
※ 登録支援機関に支援計画の実施を委託する場合に必要。
6 協議会の構成員であることの証明書(登録支援機関)
※ 登録支援機関に支援計画の実施を委託する場合に必要。