1 以下のいずれかの書類
 ・ 建設分野特定技能2号評価試験の合格証明書の写し
 ・ 技能検定1級の合格証明書の写し
 ※ 対象となる業務区分は、「特定の分野に係る特定技能外国人受入れに関する運用要領-建設分野の基準について-」の別表を参照。
 ※ 過去提出済み(変更なく有効期限内)の場合は省略可。

2 ①~③のいずれか該当する書類が必要

 ① 2号特定技能外国人の業務区分に対応する職種が建設キャリアアップシステムの能力評価基準にある場合
  ・ 以下のいずれかの書類
   ・ 2号特定技能外国人に求められる実務経験に係る申告書
   ・ 業務区分に対応する建設キャリアアップシステムレベル3の能力評価(レベル判定)の結果通知書の写し
    ※ 過去提出済み(変更なく有効期限内)の場合は省略可。
  ・ 業務区分に対応する建設キャリアアップシステムにおける技能者情報の表示画面の写し
    ※ レベル3の結果通知書を提出する場合は省略可。
    ※ 過去提出済み(変更なく有効期限内)の場合は省略可。

 ② 2号特定技能外国人の業務区分に対応する職種が建設キャリアアップシステムの能力評価基準にない場合
  ・ 2号特定技能外国人に求められる実務経験に係る申告書
    ※ 過去提出済み(変更なく有効期限内)の場合は省略可。
  ・ 業務区分に対応する建設キャリアアップシステムにおける技能者情報の表示画面の写し
    ※ 過去提出済み(変更なく有効期限内)の場合は省略可。

 ③ 建設キャリアアップシステムに就業日数及び就業履歴数が蓄積されていない場合
  ・ 2号特定技能外国人に求められる実務経験に係る申告書
    ※ 過去提出済み(変更なく有効期限内)の場合は省略可。
  ・ 経歴証明書
    ※ 過去提出済み(変更なく有効期限内)の場合は省略可。

3 建設分野における特定技能外国人の受入れに関する誓約書

4 建設分野における2号特定技能外国人特定技能雇用契約の相手方となる日本の公私の機関に関する誓約書

5 建設業法第3条第1項の許可を受けていることを証する書類

6 登録後に送付されるハガキ又はメールの写しなど特定技能所属機関になろうとする者の建設キャリアアップシステム申請番号又は事業者IDを明らかにする書類

7 以下のいずれかの書類
 ・ JACの会員証の写し
 ・ JACに入会している建設業者団体の会員証の写し