「特定活動(医療滞在及びその同伴者)」ビザの申請種類別(認定・変更・更新・取得)に必要な書類を一覧表示。入院して医療を受ける患者の場合とその付添人の場合に分けて、受入れ証明書、活動予定説明資料、費用支弁証明書(前払金証明書・医療保険・預金残高証明書・保証書など)を掲載。
※ 在留資格「特定活動(医療滞在及びその同伴者)」の詳細な解説は、[医療滞在・医療滞在同伴者(特定活動告示25号・26号)]をご覧ください。
目次
在留資格認定証明書交付申請(新規入国)
新しくこの在留資格で日本への入国を希望する場合の申請
※ 証明書は発行から3か月以内。外国語書類は日本語訳添付。代理人提出時は身分証明書提示。
【共通書類】
1 在留資格認定証明書交付申請書 1通
2 写真 1葉(指定規格のものを申請書に添付)
3 返信用封筒(宛先明記、簡易書留用切手貼付) 1通
入院をして医療を受ける場合(患者である場合)
4 日本の病院等が発行した受入れ証明書(外国人患者に係る受入れ証明書) 1通
5 申請人の在留中の活動予定を説明する資料
(1) 入院先の病院等に関する資料(パンフレット、案内等) 適宜
(2) 治療予定表(書式自由) 適宜
(3) 入院前あるいは退院後の滞在先を明らかにする資料(書式自由。滞在場所及び連絡先を記載) 適宜
6 次のいずれかで、滞在に必要な一切の費用を支弁できることを証する資料
(1) 病院等への前払金、預託金等の支払済み証明書 適宜
(2) 民間医療保険の加入証書及び約款の写し(加入している医療保険等により治療等に要する経費を支弁できることが立証されるもの) 適宜
(3) 預金残高証明書 適宜
(4) スポンサーや支援団体等による支払保証書 適宜
付添人である場合
4 申請人の在留中の活動予定を説明する資料(書式自由。滞在日程、滞在場所、連絡先及び付添い対象となる患者との関係を記載) 1通
5 申請人の在留中の一切の経費の支弁能力を証する文書 適宜
※ 申請人本人以外の方が申請書類を提出する場合は、その方の身分を証する文書(会社の身分証明書等)の提示が必要。
在留資格変更許可申請(他資格からの変更)
他の在留資格から、この在留資格へ活動内容を変更する場合の申請
※ 証明書は発行から3か月以内。外国語書類は日本語訳添付。代理人提出時は身分証明書提示。
【共通書類】
1 在留資格変更許可申請書 1通
2 写真 1葉(指定規格のものを申請書に添付。16歳未満は不要)
3 パスポート及び在留カード 提示
入院をして医療を受ける場合(患者である場合)
4 日本の病院等が発行した受入れ証明書(外国人患者に係る受入れ証明書) 1通
5 申請人の在留中の活動予定を説明する資料
(1) 入院先の病院等に関する資料(パンフレット、案内等) 適宜
(2) 治療予定表(書式自由) 適宜
(3) 入院前あるいは退院後の滞在先を明らかにする資料(書式自由。滞在場所及び連絡先を記載) 適宜
6 次のいずれかで、滞在に必要な一切の費用を支弁できることを証する資料
(1) 病院等への前払金、預託金等の支払済み証明書 適宜
(2) 民間医療保険の加入証書及び約款の写し(加入している医療保険等により治療等に要する経費を支弁できることが立証されるもの) 適宜
(3) 預金残高証明書 適宜
(4) スポンサーや支援団体等による支払保証書 適宜
付添人である場合
4 申請人の在留中の活動予定を説明する資料(書式自由。滞在日程、滞在場所、連絡先及び付添い対象となる患者との関係を記載) 1通
5 申請人の在留中の一切の経費の支弁能力を証する文書 適宜
※ 申請人本人以外の方が申請書類を提出する場合は、その方の身分を証する文書(会社の身分証明書等)の提示が必要。
在留期間更新許可申請(継続)
既にこの在留資格で日本に滞在し、活動を継続する場合の申請
※ 証明書は発行から3か月以内。外国語書類は日本語訳添付。代理人提出時は身分証明書提示。
【共通書類】
1 在留期間更新許可申請書 1通
2 写真 1葉(指定規格のものを申請書に添付。16歳未満は不要)
3 パスポート及び在留カード 提示
入院をして医療を受ける場合(患者である場合)
4 日本の病院等が発行した受入れ証明書(外国人患者に係る受入れ証明書) 1通
5 申請人の在留中の活動予定を説明する資料
(1) 入院先の病院等に関する資料(パンフレット、案内等) 適宜
(2) 治療予定表(書式自由) 適宜
(3) 入院前あるいは退院後の滞在先を明らかにする資料(書式自由。滞在場所及び連絡先を記載) 適宜
6 次のいずれかで、滞在に必要な一切の費用を支弁できることを証する資料
(1) 病院等への前払金、預託金等の支払済み証明書 適宜
(2) 民間医療保険の加入証書及び約款の写し(加入している医療保険等により治療等に要する経費を支弁できることが立証されるもの) 適宜
(3) 預金残高証明書 適宜
(4) スポンサーや支援団体等による支払保証書 適宜
付添人である場合
4 申請人の在留中の活動予定を説明する資料(書式自由。滞在日程、滞在場所、連絡先及び付添い対象となる患者との関係を記載) 1通
5 申請人の在留中の一切の経費の支弁能力を証する文書 適宜
※ 申請人本人以外の方が申請書類を提出する場合は、その方の身分を証する文書(会社の身分証明書等)の提示が必要。
在留資格取得許可申請
既に日本に滞在されている方が、この在留資格の取得を希望する場合の申請
※ 証明書は発行から3か月以内。外国語書類は日本語訳添付。代理人提出時は身分証明書提示。
【共通書類】
1 在留資格取得許可申請書 1通
2 写真 1葉(指定規格のものを申請書に添付。16歳未満は不要)
3 以下の区分により、それぞれ定める書類 1通
(1) 日本の国籍を離脱した者:国籍を証する書類
(2) (1)以外の者で在留資格の取得を必要とするもの:その事由を証する書類
入院をして医療を受ける場合(患者である場合)
4 日本の病院等が発行した受入れ証明書(外国人患者に係る受入れ証明書) 1通
5 申請人の在留中の活動予定を説明する資料
(1) 入院先の病院等に関する資料(パンフレット、案内等) 適宜
(2) 治療予定表(書式自由) 適宜
(3) 入院前あるいは退院後の滞在先を明らかにする資料(書式自由。滞在場所及び連絡先を記載) 適宜
6 次のいずれかで、滞在に必要な一切の費用を支弁できることを証する資料
(1) 病院等への前払金、預託金等の支払済み証明書 適宜
(2) 民間医療保険の加入証書及び約款の写し(加入している医療保険等により治療等に要する経費を支弁できることが立証されるもの) 適宜
(3) 預金残高証明書 適宜
(4) スポンサーや支援団体等による支払保証書 適宜
付添人である場合
4 申請人の在留中の活動予定を説明する資料(書式自由。滞在日程、滞在場所、連絡先及び付添い対象となる患者との関係を記載) 1通
5 申請人の在留中の一切の経費の支弁能力を証する文書 適宜
※ 申請人本人以外の方が申請書類を提出する場合は、その方の身分を証する文書(会社の身分証明書等)の提示が必要。