ここでは、写真の規格(在留カードに関する手続)についてご説明します。

在留資格の申請は、入管専門のライトハウス行政書士事務所(東京)にお任せ下さい。

相談内容

在留申請の際に、提出する写真はどんな決まりがありますか?

写真が必要な場合

在留カードは入国時に交付されますが、次の申請時に在留カードが刷新されるため、申請時には必ず下記規格の写真が必要となります。

①在留更新・在留変更
②婚姻後の名前変更
③在留カードの紛失等の再交付時

写真の規格

・写真のサイズは、縦4センチメートル、横3センチメートル

・申請人本人のみが撮影されたもの

・縁を除いた部分の寸法が、上記図画面の各寸法を満たしたもの
顔の寸法は、頭頂部(髪を含む。)からあご先まで

・無帽で正面を向いたもの

・背景(影を含む)がないもの

・鮮明であるもの

・提出の日前3か月以内に撮影されたもの

・裏面に氏名が記載されたもの

「在留資格申請」を当事務所に依頼するメリット

1. ご本人は入管に行く必要ありません。
申請取次行政書士が、書類作成から手続完結まで代行致します。

2. 日本語・中国語・韓国語が話せる行政書士が対応致します。
日本語が上手く話せなくても大丈夫です。

3. ビザが許可されない場合、全額返金致します。

ライトハウス行政書士事務所

外国人ビザ専門
日本語・中国語・韓国語対応

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