事例3 出会ってから1日で結婚

出会ってから1日で結婚した場合のビザ申請


Aさん(44歳):日本人男性
Bさん(24歳):韓国人女性

Aさんは韓国旅行の最終日に現地ガイドのBさんと出会い、意気投合するようになりました。出会った日の朝9時から夕方19時空港での別れまで、一日中行動を共にしました。
日本に帰国後も二人はラインチャットでやり取りを続け、Aさんはプロポーズもラインでしました。そして2カ月後に再び韓国を訪れ、現地で結婚手続きを行い、帰国後に日本の市役所でも婚姻届けを提出しました。
Aさんは会社員として勤続20年、収入は問題ありません。

申請のポイント


この事例では、婚姻の信憑性についてかなり厳しく審査されることが予想されます。
実際に会っている日数が1日だけの上に、年齢差もあるので、夫婦の出会いから結婚を決意するまでの経緯を詳細に説明する必要があります。

まず、交際経緯説明書を夫と妻の分を2通作成します。夫と妻のその日1日の行動と気持ちの変化を詳しく文章化します。

次に、ラインチャットについても、交際中の毎日のやり取り記録を全部見やすく整理します。

そして、双方の両親の了解を得ていることの証拠として、夫と妻の両親がラインでやり取りしているスマートフォンの画面キャプチャ画像、夫の両親が作成した上申書等を添付します。




「日本人の配偶者等」ビザを当事務所に依頼するメリット


1. ご本人は入管に行く必要ありません。
申請取次行政書士が、書類作成から手続完結まで代行致します。

2. 日本語・中国語・韓国語が話せる行政書士が対応致します。
日本語が上手く話せなくても大丈夫です。

3. 完全成果報酬制で、ビザが許可されない場合、全額返金致します。


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